Automachef(オートマシェフ)

【Automachef(オートマシェフ)攻略】ステージ11〜15の配置紹介!

こんにちは!じゃろげです。

Automachef(オートマシェフ)攻略第3弾です。今回はステージ11〜15!

だいぶ難易度が上がってきました。。。効率性以前にクリアするのにも一苦労なので、とりあえずクリアできればいいや!の精神になってきました笑

なので効率性がしょぼいステージもありますが、ご容赦ください。。。

ステージ1〜10はこちら↓

ステージ11:おいしそうな響き

チーズバーガー、フライドポテト、プレーンホットドッグ、ベーコンポテト、ローデットチーズポテトを作るステージです。

ポイント

作るメニューが多いので、どのようにラインを構成するかが重要です。

ポテトはスプリッターで3つに振り分け

今回は作るメニューが多い上、同じ食材を複数の料理に使うものが多いです。

なかでもポテトはフライドポテト、ベーコンポテト、ローデットチーズポテトの3つで使うのでここのライン作りが難しいです。

僕はスプリッターを2つ使って3つに分けました。(配置例画像の右下参照)

チーズとベーコンはロボットアームで振り分け

次に、チーズと薄切りベーコンはベーコンポテトとローデットチーズポテトの2つで使うためこれも振り分けなくてはなりません。

僕はベーコンポテトとローデットチーズポテトのラインを下から上に隣り合わせで作って、横からロボットアーム(シンプル)とロボットアーム(ロング)を使って振り分けました。(配置例画像の中央参照)

配置例と効率性

以下の画像の配置で効率性62%でした。

はい、過去最低の効率性です。。。明らかにコンベアベルト使いすぎなので、もっといいやり方があるはずです。

左上がチーズバーガー、右端がプレーンホットドッグのアセンブラーで、下から上に走っているコンベアベルトは左側がローデットチーズポテト、右側がベーコンポテトのラインです。

そのラインに対して左にチーズ、薄切りベーコンのラインがあり、左下が卵、右下がポテトです。

各装置の設定は以下の通りです。

注文リーダー

全部で5つあります

  1. フライドポテトの注文に反応して保存ケースから料理を取り出すように設定したもの
  2. プレーンホットドッグの注文に反応して各ディスペンサーから食材が供給されるように設定したもの
  3. チーズバーガーの注文に反応して各ディスペンサーから食材が供給されるように設定したもの
  4. ベーコンポテトの注文に反応してロボットアームが粉チーズと焼けた薄切りベーコンをベーコンポテトのラインに運ぶように設定したもの
  5. ローデットチーズポテトの注文に反応してロボットアームが粉チーズと焼けた薄切りベーコンをローデットチーズポテトのラインに運ぶように設定したもの

ディスペンサー

  • 注文リーダーに紐づけられたディスペンサーはすべて供給間隔5秒で設定
  • ポテトは供給間隔12秒で設定
  • チーズは供給間隔20秒で設定
  • 薄切りベーコンは供給間隔22秒で設定

スプリッター

下側のスプリッターは左2つ、右1つの設定、上側のスプリッターは左1つ、右1つの設定(つまり、三等分になるように)

ステージ12:同調圧力

サイドサラダ、スモールファミリーセット、ビーチバーガーを作るステージです。ステージ8と同様に送電線がボロいので消費電力を抑えましょうというステージです。

ポイント

とにかく電力の消費を抑えましょう!停電を避けること自体は簡単ですが、「電力消費量を2800Wh以下に抑える」の目標がシンプルに難しいです。

受注生産と作りだめの使い分け

ここまで進んできた方なら分かると思いますが、料理の提供の仕方には「注文リーダーをディスペンサーに紐づけて注文を受けてから作り始める」パターンと「あらかじめ一定のペースで料理を作って保存ケースに貯めておいて、注文を受けたらそれを出すだけ」もしくは「一定のペースで料理を作り続けて垂れ流し」のパターンがあります。

前者のメリットは必要な分だけ食材を供給できることです。可能ならばこちらのパターンを使った方が効率が良いのですが、そうできない時があります。

それは「注文ペースが早く、注文を受けてからだと間に合わない」場合と「一つのディスペンサーから複数の料理に食材を供給する」場合です。(一つのディスペンサーに対しては一つの注文リーダーしか設定できないため)

今回の場合、ビーチバーガーは注文を受けてから作り始めても間に合うので、注文リーダーをディスペンサーに紐付けしましょう。

一方、サイドサラダは複数の料理に使うため保存ケースを使います

最後に、フライドポテトとフライドチキンは絶妙なペースでただ垂れ流すだけでうまく行きました。笑

あとはディスペンサーの供給間隔をうまく調整します。

使っていいコンベアベルトは7個だけ

このステージはとにかく電力消費量の目標がシビアです!

ライン作りを工夫してコンベアベルトの1個までこだわって削減していきましょう。

僕は7個でしたが、他の配置もあるはずなので参考まで。

配置例と効率性

以下の画像の配置で効率性91%でした。

左上がフライドポテト、その下がフライドチキン、右端がビーチバーガー、その左がサイドサラダといったライン構成になっています。各装置の設定は以下の通り。

注文リーダー

  • 1つはビーチバーガーに使う各食材のディスペンサーに紐づけて注文があったら1回アクションするように設定
  • あとの2つはサイドサラダの保存ケースの横にあるロボットアームに紐づけて、1つはスモールファミリーセット、もう1つはサイドサラダの注文があった時に1回アクションするように設定

ディスペンサー

  • ビーチバーガーの各食材は供給間隔5秒で設定
  • サイドサラダとフライドチキンの各食材(合計6つ)は供給間隔12秒で設定
  • ポテトは供給間隔24秒で設定

アセンブラー、フライマティック、電気グリル

すべて節電モードで設定

ステージ13:飛ぶ鳥を落とす勢い

ポイント

編集中

配置例と効率性

以下の画像の配置で効率性37%でした。

いや37%て。笑

注文リーダーを建てまくっていたらとんでもないことに。。。

ステージ14:意気揚々

アルチメーターセットとトリプレーンセットを作るステージです。

ポイント

ステージが狭いので配置が重要になります。バーガーのバンズとパティは2つの料理で共通しているのですが、ディスペンサーを1つにまとめるとうまく配置するのがさらに難しそうだったので別々にしています。

そのおかげもありこのステージでは保存ケースは使わずすべて注文を受けてから生産する方式で対応できます。

他は特に難しいことはありません!

配置例と効率性

以下の画像の配置で効率性94%でした。

配置としては上側がトリプレーンセット、右側がアルチメーターセットです。

左上のアセンブラーがサイドサラダ、中央やや上のアセンブラーがプレーンバーガー、その右下にあるのがチーズバーガー、さらに下にある包装機がフライドポテトです。

割とコンベアベルトをたくさん使ってしまったので、まだ効率化できそうです!

ステージ15:新商品開発

サイドサラダ、テキサスバーガー、ホットウィングを作るステージです。このステージから調味料が登場します。

ポイント

調味料を正しく使えればOK!

このステージは調味料の実践練習という感じのステージです。

最初は調味料の接続の仕方がよくわからないと思うので慣れましょう。

ホットウィングの調味料はホットソースのみなので、貯蔵タンク→ポンプ→高等アセンブラーという順番につなげばOKです。

一方、テキサスバーガーの調味料はBBQソースとホットソースを混ぜてスパイシーBBQソースを作る必要があります。

この時の接続は貯蔵タンク×2→ポンプ×2→液体調味料ミキサー→ポンプ→高等アセンブラーという順番です。

僕は最初タンクと液体調味料ミキサーを直接繋いでいたのでうまく動かず困惑しました。。。

配置例と効率性

以下の画像の配置で効率性93%でした。

上がサイドサラダ、その下がテキサスバーガー、右上がホットウィング、右下がパン粉をまぶした鶏肉各部位のアセンブラーです。

注文リーダーをすべてディスペンサーに繋いでいるので各ディスペンサーの供給間隔も5秒で設定。アセンブラーの動作モードは高速です。