Automachef(オートマシェフ)

【Automachef(オートマシェフ)攻略】ステージ6〜10(S1含む)の配置紹介!

こんにちは!じゃろげです。

前回のAutomachef(オートマシェフ)ステージ1〜5配置解説が好評だったので今回は6〜10です!

ちょっと前回はステージ1つ1つにパワーかけすぎて書くのに時間かかってしまったので今回はなるべくサクッといきたい!でもステージがどんどん複雑になっていくからサクッといくのも難しい!!

ステージ1〜5、11〜15はこちら↓

ステージ6:グリル料理

BLT、フライドポテト、プレーンバーガーを作るステージです。

ポイント

特になし!基本通り行けばだいじょうぶ!

配置例と効率

以下の画像の配置で効率94%でした。

一番右にフライドポテト、真ん中にプレーンバーガー、左にBLTのレーンを配置してみました。94%がマックスかは分かりませんが、ここは簡単ですね〜

ステージ7:超カロリーオーバー

ドーパミンセット、フライドチキン、フライドポテトを作るステージです。フライドポテトが単品での提供とドーパミンセットでの提供にそれぞれ必要となるのが特徴です。

ポイント

注文を受けてから生産する料理と保存ケースに作りだめする料理で分ける

このステージ1番のポイントです。

僕がいろいろ試してみた限りだとフライドチキンは注文を受けてから生産、ドーパミンセットとフライドポテトは保存ケースを使って作りだめ、というやり方が一番効率がいいです。

プレーンバーガーとフライドポテトの食材供給間隔を調整する。

前回解説したステージ5と同様ですが、保存ケースを使って作りだめする場合はディスペンサーの供給間隔が重要です。何度も試して最適な供給間隔を見極めましょう!(具体的な設定秒数は後述)

配置例と効率性

以下の画像の配置で効率性96%でした。電力消費量がかなりギリギリで、動作モードもかなり調整しています。

各注文リーダー、ディスペンサー、アセンブラー、電気グリル等の設定は以下の通りです。

注文リーダー

  • フライドチキン用の注文リーダーは各ディスペンサーとフライマティックに紐づけて注文を受けてから作るように設定
  • ドーパミンセット用とフライドポテト用の注文リーダーは保存ケースから取り出すロボットアームに紐づけて注文を受けたらすぐ提供するように設定

ディスペンサー

  • ポテトの供給間隔は11秒
  • 生のパティ、バーガーのバンズの供給間隔は15秒

アセンブラー、電気グリル、フライマティック

  • フライドチキンのアセンブラーは節電、フライマティックは高速
  • フライドポテトのフライマティックは節電
  • プレーンバーガーのアセンブラーと電気グリルは高速

ステージ8:電気を食う機械

BLTとビーチバーガーを作るステージです。コンベアグリルとロボットアーム(ロング)が初登場します。消費電力に制限があるので、停電しないように注意しながら配置を組む必要があるステージです。

ポイント

コンベアグリル1つで4つの食材を焼く

今回焼く必要のある食材は BLTではトーストとベーコン、ビーチバーガーではパティとマッシュルームと全部で4種類あります。

コンベアグリルを2つに分けてしまうと停電してしまうので、1つにまとめる必要があります。コンベアグリルはコンベアベルトのように上を通過させるだけで食材が焼けるので4つの食材を焼くことはそう難しくありません。

しかし、焼いた食材をそれぞれの料理に分けるのに少し工夫が必要です。

コンベアベルトとロボットアーム(スマート)をうまく使いましょう。

配置例と効率性

以下の画像の配置で効率性88%でした。

右のアセンブラーがビーチバーガー、左がBLTです。ポイントは中央を横切るコンベアベルトですね。

左側から先述の4つの食材を流して、コンベアグリルで一気に焼きます。

その先、コンベアベルトの上側にロボットアーム(スマート)が2つ置いてありますが、これは片方がトーストしたパン、もう片方が焼けた薄切りベーコンを掴むようになっています。

ここで気をつけなくてはならないのが、コンベアベルトの速度設定が5のままだと流れが速すぎてロボットアームが食材を掴み損ねてしまうということです。

ロボットアーム(スマート)の前にある2つのコンベアベルトは速度設定を3にしましょう。

そうすればBLTに使う食材は先に取ってくれるので、あとは右にあるロボットアーム(シンプル)が残ったビーチバーガー用の食材をただただアセンブラーに突っ込んでくれます。

他はシンプルな配置ですね。注文リーダーも注文を受けてからディスペンサーが任意の数アクションするように設定するだけでOKです。

ステージ9:評論家の太鼓判

ポイント

とにかく狭いのでスペースをうまく使っていきます。

配置自体は今までのパターンを使えば問題ないかなと思います!

配置例と効率性

以下の画像の配置で効率性93%でした。

左のアセンブラーがプレーンバーガー、右がチキンメルトです。

ステージS1:うまくいかない!

ポイント

とりあえず計算機を使って供給数をうまくコントロールしてみましょう!

配置例と効率性

以下の画像の配置で効率性86%でした。(途中88%いった気がしたけどいろいろいじってるうちに再現できなくなってしまい…)

これに関してはまだまだ効率化できそうです。なんかいきなり難しそうな装置がたくさん出てきてびびりました笑

各装置の設定は以下の通りです。

注文リーダー

各保存ケース前のロボットアームに紐づけて、注文があったら料理を提供するように設定します。

ディスペンサー

  • 基本は供給間隔16秒で設定
  • ただしダブルベーコンバーガーのチーズとパティ、フライドポテトのポテトに関しては他の食材の2倍必要になるので8秒で設定

計算機

それぞれの保存ケースの中身が2以下の時にディスペンサーがオンになるように設定

ステージ10:波乱のセットメニュー

ポイント

編集中

配置例と効率性

以下の画像の配置で効率性80%でした。動画も貼っておきます。

かなり複雑ですね。。。

一番左端ににサイドサラダ、その右側にくっつく形でダブルドッグセットのライン、中央上がドーパミンセット、そのすぐ下にハートストッパーセットという陣形です。

画面中央やや右下あたりにポテトのラインがあり、そこから書くセットにスプリッターを使って振り分けていくような流れですね。

各装置の設定は以下の通りです。

ディスペンサー

  • サイドサラダの食材の供給間隔は15秒
  • プレーンホットドッグの食材の供給間隔は16秒
  • プレーンバーガーの食材の供給間隔は29秒
  • ダブルベーコンバーガーの食材の供給間隔は16秒(チーズとパティは2つずつ必要なので8秒)

注文リーダー

各保存ケース前のロボットアームに紐付けて注文があった時に1回アクションするように設定

アセンブラー、電気グリル、フライマティック

全て通常モードのまま